目的・条件別レンタルサーバー選び

法人・企業向けレンタルサーバー比較表&おすすめランキング【ビジネス】

自社サーバーの設置や専用サーバーの契約はサーバー費用や人件費が膨らんでしまい難しいということでビジネス用レンタルサーバーをお探しの方も多いのではないでしょうか?

この記事では当サイトで紹介している100種類近いレンタルサーバーの中から、法人や企業でのビジネス用途に最適なレンタルサーバーを1位~5位のランキング形式で紹介していきます。
ランキング形式なので優劣は付いていますがどれもビジネスにおすすめのレンタルサーバーですので、どのレンタルサーバーを選んでも間違いはないかと思います。

法人や企業がレンタルサーバーを選ぶときに特に気にしたいポイントは以下の3つです。

  1. 機会損失を生まないための高いサーバー稼働率と高速表示
  2. 顧客情報を保護するための高いセキュリティ
  3. ランニングコストを抑えるための低価格

主にこの3点に注目しながら5つのレンタルサーバーを紹介していきます。
ぜひ最後までご覧いただきレンタルサーバー選びの参考にしていただけたらと思います。

※この記事で紹介している料金はすべて税込料金となっております。

-目次-
比較早見表
1.CPI/シェアードプラン
2.エックスサーバービジネス/B10
3.カゴヤジャパン/S21
4.iCLUSTA+/レギュラー
5.WADAX/TypeS
まとめ

比較早見表

順位
サーバー/プラン
初期費用
月額費用
ディスク容量
転送量
1位
CPI/シェアードプラン
0円(20,000円)
3,800円
無制限
無制限
2位
エックスサーバービジネス/B10
16,200円
1,296円
SSD200GB
70GB/日
3位
カゴヤジャパン/S21
3,240円
1,728円
HDD+SSD310GB
160GB/日
4位
iCLUSTA+/レギュラー
5,400円
1,410円
HDD400GB
無制限
4位
WADAX/TypeS
3,240円
1,944円
HDD+SSD50GB
無制限

1.CPI/シェアードプラン

1位はKDDIグループの株式会社KDDIウェブコミュニケーションズから提供されているCPIです!
利用中のユーザーの90%が法人や企業の利用で、運用年数20年を超えるビジネス用途に特化されており、官公庁や教育機関での利用もされています。

サーバーの安定性を向上させるためにWebサーバーとメールサーバーを分けて運用することで、それぞれ利用特性が違うメールとWeb同士でお互いのトラフィックに影響しない環境が整えられています。
WebサーバーにはSmart Release(スマートリリース)という機能が標準搭載されており、FTPが不安定・テスト環境の構築が手間・間違ってファイルをアップロードしてしまった・公開中のファイルを削除してしまったなど、Web制作でのよくある悩みを解決することができます。
Smart Releaseの詳細はこちらCPI/シェアードプラン

サーバー稼働率は99.99%以上でサービス品質保証制度(SLA)の設定値が100%とされており、障害が発生すると一部料金が返金されるようになっています。
SLAを設定している多くのサーバーでは99.99%を設定値にしていることが多いのですが、CPIは100%で設定しているので、それだけサーバー稼働率には自信があるようです。

セキュリティ面ではWebアプリケーションファイアウォールをはじめ、メールのスパム・ウイルスチェック機能やマルウェア診断オプション(3,000円~)などが準備されています。
データセンターは停電や火災などの対策がされており、ICカードや生態認証が必要な強固なセキュリティ環境になっています。

初期費用は12カ月契約の場合は0円、3ヶ月・6カ月契約だと20,000円かかり、6カ月契約と12ヶ月契約の初回支払料金は3,000円も変わらないのでコストを抑えるためにも12ヶ月契約をおすすめします。

サポートは平日10:00~18:00での電話サポートの他にもオプション加入で24時間つながる電話サポートオプションも準備されています。月額900円と低コストで加入できるので夜間にアクセスの多いサイトなどでは、もしもの時のためにぜひ加入することをおすすめします。
CPIもサーバー以降代行サービスを無料で行っているのでぜひ利用しましょう。

契約期間ごとの料金表(税込)
契約期間
初期費用
利用料金
初回支払料金
3ヶ月
20,000円
(4,400円+消費税352円)×3ヶ月
34,256円
6ヶ月
20,000円
(4,100円+消費税328円)×6ヶ月
46,568円
12ヶ月
0円
(3800円+消費税304円)×12ヶ月
49,248円

支払い方法は銀行振込、クレジットカード決算、Pay-easyに対応しており、請求書の発行も可能です。領収書に関しては現在問い合わせ中です。

安心のKDDIグループということでWeb制作会社がクライアント用に利用することも多く、すべての企業・法人に適していると言えます。
高いサーバーの安定感と12ヶ月契約で初期費用0円ということもありCPIシェアードプランを堂々の1位としました。
CPIは専用サーバーやマネージドプランの提供もおこなっています。

CPI/シェアードプランの申し込みはこちらから>>



CPI

2.エックスサーバービジネス/B10

6/28まで初期費用半額キャンペーン中!今が契約のチャンス!

2位は個人での利用でも人気なレンタルサーバーのXSERVER BUSINESS(エックスサーバービジネス)です!
2018年5月に大人気レンタルサーバーのエックスサーバーを法人・企業での利用に特化させたレンタルサーバーとしてリリースされました。
エックスサーバーでの160万人を超えるユーザーの中には法人や企業での利用も非常に多かったのですが、さらに法人や企業のニーズに合わせてカスタマイズされているのがエックスサーバービジネスです。

他社からの乗り換えの場合は設定代行サービスが無料で利用可能、新規ホームページを作成する場合はドメイン無料サービスなどをおこなっています。

サーバー稼働率は99.99%以上、サイト表示は以下の6つの機能やシステムを中心にオールSSDストレージを搭載することにより高速で大量アクセスにも耐えられるサーバー環境が実現されています

  • Xアクセラレータ
  • HTTP/2
  • FastCGI
  • OPcache
  • ブラウザキャッシュ機能
  • nginx

各機能の解説のページもありますのでぜひ一度ホームページをチェックしてみてください。
Xserver Businessの機能詳細エックスサーバービジネス

セキュリティ面も万全です。
企業サイトでなくとも現在は必須のSSL証明書は無料のLet’s Encryptから有料のブランドSSLまで6種類が準備されています。
Webアプリケーションの脆弱性を悪用した攻撃からサイトを保護するWebアプリケーションファイアウォール(WAF)が標準搭載されており、コントロールパネルからワンクリックで設定可能です。
その日かにもセコムが提供しているセコムセキュリティ診断を定期的に行っているため高いレベルでのセキュリティ対策がされています。

もちろん電話サポートにも対応しており、平日10:00~18:00で受付をしています。

そんな高性能で高セキュアなレンタルサーバーを月額3,420円から利用できるコストパフォーマンスにも優れているのがエックスサーバービジネスです。
専用サーバーの提供もおこなっています。

契約期間ごとの料金表(税込)
契約期間
初期費用
利用料金
初回支払料金
3ヶ月
16,200円
(4,560円+消費税364円)×3ヶ月
30,972円
6ヶ月
16,200円
(4,180円+消費税334円)×6ヶ月
43,284円
12ヶ月
16,200円
(3,800円+消費税304円)×12ヶ月
65,448円
24ヶ月
16,200円
(3,610円+消費税288円)×24ヶ月
109,752円
36ヶ月
16,200円
(3,420円+消費税273円)×36ヶ月
149,148円

支払い方法はコンビニ決算、クレジットカード決算、銀行振込、ペイジー決算で請求書・領収書の発行も可能です。

通常のエックスサーバーでも企業や法人のサイトをしっかりと運営できるのでもっとコストを抑えて運用したいのであればエックスサーバーでも問題ないかと思います。
エックスサーバービジネスとエックスサーバーの異なるポイントはセコムセキュリティ診断と設定代行サービスが搭載されていないほどで掲載スペックでの違いはほとんどありません。

ただしセコムセキュリティ診断は1回15万円の利用料がかかるのでもし利用する、導入を考えているのであればエックスサーバービジネスが断然お得です。
エックスサーバービジネスのサポートに問い合わせをしてエックスサーバーとの違いを実際に聞いてみたのですが、「サーバーごとの収容アカウント数を、エックスサーバーよりも厳格に管理し少量に制限しております。エックスサーバービジネスでご契約のサーバーの方がより安定しているとお考えください。」との回答をいただきましたので、スペックからは見ることのできない安定感もエックスサーバービジネスにはあるようです。

コストパフォーマンスを求めるのであればエックスサーバー、コストパフォーマンスよりも安定感やサポートの充実を求めるのであればエックスサーバービジネスといった選び方になってくるかと思います。
ゴールデンウィークの10連休中でしたがメールでの問い合わせは30分以内に返信をいただきました。メール返信までの時間の参考にしていただければと思います。エックスサーバーはこちらからエックスサーバー

CPIとエックスサーバービジネスは順位をつけるのが難しく悩んだのですが、初期費用0円ということもありエックスサーバーを2位としました。ただ、やはりセコムセキュリティ診断を利用するのであればエックスサーバービジネスの方が圧倒的にお得ですのでエックスサーバービジネスをおすすめします。

エックスサーバービジネスの申し込みはこちらから>>



エックスサーバービジネス

3.カゴヤジャパン/S21

3位は中小企業を中心に法人から人気のカゴヤジャパン共用サーバーです!
全ユーザーの80%にあたる30,000以上の法人に利用されており、中には教育機関や医療機関、行政機関にも含まれている信頼度の高いレンタルサーバーです。
TANITA(タニタ)や日本製粉グループ(NIPPN)などの大企業にも利用されています。

なんといってもカゴヤジャパンの魅力はコストパフォーマンスの良さでしょう。企業サイトに必要な機能がすべてそろって月額1,728円という安さで利用が可能です。初期費用も3,240円と一般ユーザー向けのレンタルサーバーと変わらない料金設定ですので、イニシャルコストもランニングコストも抑えた運営が可能です。

CPIでWebサーバーとメールサーバーが分けられていると紹介しましたが、カゴヤジャパンはWebサーバーとメールサーバーに加えデータベースサーバーも分離管理することでさらに安定性を高めています
メールサーバーに障害が起こり一時的に受信できない状態になったとしてもゲートウェイメールサーバーを導入しているため、復旧後にきちんとメールを受信することが可能です。
データベースサーバーにはSSDストレージを搭載しているのでファイル数の多いサイトを運営するとより高速な環境を実感することができます。
サーバーを分ける理由についてはカゴヤジャパンに独自インタビューをした中で説明してもらっているのでぜひインタビュー記事も合わせてお読みください。
カゴヤジャパンに独自インタビュー!カゴヤの人気の秘密は?

セキュリティ面ではセコム不正侵入検知サービス(IPS)を導入することにより、セコムに登録された不正侵入や攻撃パターンを検知すると自動でブロックされるシステムになっております。
その他にもWebアプリケーションファイアウォールや無料、有料SSL証明書を利用することでセキュリティを高めることが可能です。

S21プランではデータ転送量を業界最大級の160GBと設定しているので画像の多いECサイトなどの運用にも適しています。

ビジネス用途にうれしい機能もしっかりと準備されています。
メールのスパムやウイルス対策はもちろん、誤送信を防止するための機能も搭載されており、10GB以上は有料になりますが世代管理の可能なバックアップオプションも準備されています。
通常の問い合わせは平日10:00~22:00、土日10:00~17:00時と土日でも他社の平日なみの電話サポートをおこなっており、障害に関する問い合わせは24時間受付の電話サポートで対応しています。

契約期間ごとの料金表(税込)
契約期間
初期費用
利用料金
初回支払料金
1ヶ月
3,240円
2,160円×1ヶ月
5,400円
12ヶ月
3,240円
1,728円×12ヶ月
23,976円

支払い方法はクレジットカード決算と口座振替のみの対応で、請求書、領収書の発行はできません。

2週間の無料期間と初月無料特典があるので6週間無料で利用できるのでテストサイトなどがある場合はまずは無料で利用してみるのもいいかもしれません。
テストサイトがない場合、法人サイトをお試しで使うのはサイト移管のミスでのデータ消去などのリスクがあるのでお勧めしません。

カゴヤジャパンには共用サーバー以外にもクラウドサーバー、WordPress専用サーバー、VPS、マネージド専用サーバーなど数多くのサーバーが提供されているので共用サーバー以外での導入も検討してみていいかもしれません。

3位とした理由は、スペックやセキュリティ面では問題ないのですが、請求書の発行や領収書の発行ができないということで、ペーパーレスが進んでいるとはいえまだ領収書や請求書が必要な会社もまだまだあるということで3位にしています。ペーパーレスが進んでおり、コストを抑えて運営していきたいとお考えの方には非常におすすめのレンタルサーバーです。

カゴヤジャパン/S21の申し込みはこちらから>>



カゴヤジャパン

4.iCLUSTA+/レギュラー

4位はレンタルサーバー大手のGMOグループより提供されているクラウド型サーバーのiCLUSTA+(アイクラスタプラス)です!

iCLUSTA+の特徴は何といってもサーバー稼働率の高さです。
2017年は1年間通してサーバー稼働率100%、2019年今年に入ってもいまだ稼働率100%をキープしています。2012年から100%を下回った回数は現在(2019年4月)7回のみです。
もちろんサービス品質保証制度も100%に設定されており、iCLUSTA+であればサーバー障害による機会損失は0といっても過言ではないでしょう。

iCLUSTA+では数百台のサーバーとストレージで冗長化された大規模システムでクラウド管理していることからこのサーバー稼働率を可能にしています。仮に1台のマシンに障害が発生したとしても他のマシンが稼働しているためサービスが停止しない仕組みです。

ビジネス用途の機能としては、見込み顧客の囲みこみに役立つアプリを複数提供しているほか、アクセス解析機能などもあるのでGoogleアナリティクスなどと組み合わせて利用することでさらに細かくユーザーの動向を確認することができます。
急なアクセス増加に対し、一時的に同時アクセス数の上限を開放するスケールアップ機能が無料で利用でき、ずっとアクセス数の上限をあげる有料オプションも準備されています。

この記事で紹介しているサーバーを含め多くのレンタルサーバーでの無料SSL証明書はLet’s Encryptなのですが、iCLUSTA+では通常年額6,000円のアルファSSLをずっと無料、枚数無制限で利用することができます
Let’s Encryptを採用しない理由も紹介されていますので、気になる方はご覧ください。独自SSL付き「GMOクラウド」のレンタルサーバー!詳しくはこちらiCLUSTA+

セキュリティはIPSとはじめとした対策と、高度なセキュリティ対策としてマルウェア診断ツールのSiteLock、セキュリティ診断のSiteLockおまかせ定期診断とSiteLockワンショット診断がオプション加入で利用可能となります。
データのバックアップ先のサーバーは別のデータセンターで保管しているため、万が一の事故でもデータの消失などのリスクを最小にしています。

電話サポートは平日10:00~18:00時での受付です。FAXでのサポートも受け付けています。

契約期間ごとの料金表(税込)
契約期間
初期費用
利用料金
初回支払料金
1ヶ月
5,400円
(1,981円+消費税158円)×1ヶ月
7,539円
6ヶ月
5,400円
(1,696円+消費税135円)×6ヶ月
16,390円
12ヶ月
5,400円
(1,410円+消費税112円)×12ヶ月
23,673円

支払い方法は1カ月契約だとクレジットカード決算と口座振替、6/12カ月契約だとクレジットカード決算と銀行振込に対応しており、請求書の発行は可能、領収書は問い合わせフォームより依頼すると発行してもらえるようです。

4位とした理由は、やはりクラウドサーバーということで導入へのハードルが少し高い場合が企業や法人だとあります。新しいレンタルサーバーへの乗り換えは会議が必要な場合が多いかと思いますが、そこでのプレゼン難易度を考慮しこの順位にしました。
ただしクラウドサーバーのメリットなども理解したうえでのプレゼンなら、かえって企画が通りやすかったりもしますのでメリットとデメリットは表裏一体といえるでしょう。

iCLUSTA+/レギュラーの申し込みはこちらから>>



iCLUSTA+

5.WADAX/TypeS

6/21まで最大90日間無料キャンペーン中!今が契約のチャンス!

5位はサポートに対しユーザーの79%が満足と答えたサポート充実のWADAX(ワダックス)です!

第三者機関によるミステリーコールと呼ばれる顧客に装った調査員が各社のカスタマーセンターに電話をして評価をする調査でWADAXは2年連続でNo1を獲得し、第一印象やマナーなどの8項目すべてで1位を獲得しています。もちろんサポート以外も充実しており、2017年はサーバー稼働率100%を達成しており、国内のデータセンターの2重回線でサーバー障害を防いでいます。

セキュリティ対策としてはセコムのシステムを導入しており、不正侵入検知予防サービス・大規模DoS/DDoS攻撃防御・定期セキュリティ診断が標準機能として搭載されています。
SSL証明書はWADAXが正式に管理・所有している共用SSLとFTP over SSLが無料で利用でき、5つの有料SSL証明書を搭載、その他のSSL証明書の設定代行による利用が可能です。

そんなWADAXのTypeSプランは初期費用3,240円、月額1,944円から利用できるのでランニングコスト、イニシャルコストを抑えた運用が可能です。

契約期間ごとの料金表(税込)
契約期間
初期費用
利用料金
初回支払料金
1ヶ月
3,240円
(1,981円+消費税158円)×1ヶ月
7,539円
3ヶ月
3,240円
(1,981円+消費税158円)×1ヶ月
7,539円
6ヶ月
3,240円
(1,696円+消費税135円)×6ヶ月
16,390円
12ヶ月
3,240円
(1,410円+消費税112円)×12ヶ月
23,673円

支払い方法は銀行振込、クレジットカード決算、コンビニエンスストア払いに対応しており、請求書と領収書はメールか電話にて依頼することで発行が可能です。

5位とした理由は冒頭の比較早見表を見ていただければわかるのですが、圧倒的に容量が少ないです。サブドメインやサブディレクトリを使って複数のサイトを運営しようと思ったときに容量を圧迫してしまう可能性がありるので5位としました。
ただし1サイトのみであれば50GBを使い切ることはほとんどないかと思いますので、そこまで考慮すべき点でもないかと思います。

WADAXの申し込みはこちらから>>



WADAX

まとめ

以上企業・法人向けのレンタルサーバーランキング1位から5位です。
冒頭にも書きましたが、どれを選んでも決して満足のいくレンタルサーバーを5つ選んでおります。なのでどれに決めればいいのか分からないという方は安定性を求めるのかコストパフォーマンスの良さを求めるのかなどで選択肢を絞っていくといいかと思います。

ぜひこの記事がレンタルサーバー選びの参考になっていれば幸いです。
最後までご覧いただきありがとうございました。

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